撮り飽きた感の山電

何回か山陽電鉄の撮影をしていますが、特急車両は1種類しかないので、そろそろ飽きてきた感じがします。
それに比べると阪神の車両は1000、8000,9000系といろいろ楽しめます。次回は阪神本線で特急車両の他にジェットカーなどなど撮影しに行こうと思います。神戸側で山陽の車両を見ると少しは新鮮さが戻るかな?
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コメント

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山電は須磨〜滝の茶屋付近の風景に惹かれて何度も撮影に行きましたが、車両デザインが大まかには2種類しかないため、長時間粘ってもあまり楽しくないですね。
阪神は今はバリエーション豊富なので、阪神が来るとちょっと嬉しくなります。
山電の車両、見た目は同じような車両ばかりなのですが、車内はバリエーション豊富で、写真の特急車両はクロスシートが転換だったり固定だったり1+2だったり・・・
普通用車両も大半がロングシートなのに中には転換クロスシートのものもありました。
色もクリーム色+赤帯とシルバー+赤帯の2種類がありますね。
内装がバラバラというのは、同じ車両を長期間にわたって製作してきたということなのでしょうか。
撮り鉄的には外観の種類が豊富なのを望むのですが・・・

R25 さま

こんにちは。
確かに内装を含めるとバリエーションが増えますが仰るように
車両撮影では種類が少ないのは寂しく感じますね。
なかなか阪神本線沿線へ行く事が少ないですが、阪神の車両
今頭に浮かんだだけでも7種類、撮る側にはやはり、こちらが
楽しそうですね。