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本格的に 

始めました・・・
123

外国語学校で・・・

週1ペースです。

456


中学生の時、初めてもらった英語の教科書みたいな感じです。
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category: 日記

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タイ国鉄 都心から少し郊外へ 

今日は連休の最終日でしたね。朝から梅雨明けを感じさせるような良い天気になり、どこかに出かけたく思いましたが、いざ何を撮影しようかと考えると何も思いつかず結局家でゴロゴロして1日が終わってしまいました。
さて、バンコクで撮影した鉄道写真も本日で最終となります。紀行文として1度に紹介するべきでしたが、小出しになってしまい、少々飽きが来ていることと思います。この駅はバンコク中央駅から北に向かって数駅の所にあるバンスーという駅です。国鉄の切符の買い方、行き先の列車がどれかわからないので地下鉄で3~40分かけて遠回りしてやってきました。周りの風景をあまり撮影しませんでしたが、バンコク都内ですが郊外に向かうにつれてゆったりと、のんびりとした風景に変わってきます。2012-0716-1
構内にはシャッターが閉じていますが多くのお店がありました。そうしているうちにバンコクへ戻る機関車が牽引する列車が入線してきました。3等客車は冷房もなく窓が前回になっていますが、暑さに耐えることができれば、一番現地の鉄道を味わうことができますが私にはその根性がありません。何せ汗かきなものですから・・・
2012-0716-3
この駅は前後にずれた配置となっているようで、バンコク側にカメラを向けると高い建物は少しだけになりのどかな雰囲気を感じることができます。駅の表札にはバンスージャンクションと書かれていましたので、この駅は分岐点かもしれません。
2012-0716-2
バンコクからの列車も続いて入線してきました。このあと、機関車の付替えを行っていましたが方向転換するのかどうかまで確かめることはできませんでした。
2012-0716-4
長期にわたりバンコクの鉄道を紹介してきましたが、本当の魅力は駅構内で撮影するよりも沿線で撮影する方が良さそうです。人々に密着した鉄道のため、人の表情や景色を大きく取り入れたほうがもっと雰囲気が出るのかもしれませんね。次回にまた機会があればチャレンジしてみたいと思います。
ちなみにホームには(ホームに限らず街中もですが)犬や猫が放し飼いでうろうろしています。日本では人間を見ると逃げてしまいがちが感じですが、タイの犬は根性が座っているのか人間が横を通ってもびくともしないです。

category: 外国の鉄道

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タイ国鉄 フアランポーン駅ホーム先端からの眺め 

3連休も2日が過ぎましたが皆様は鉄道撮影に出かけられていると思いますが、私は・・・といいますと、1日中睡魔が抜けず気がつくとウトウトとしている時間が多く、あっという間に夕方になってしまいます。
さて、バンコク中央駅で一通り撮影したあと、水分補給のためナーム(水)を購入しホーム先端に座り込んで景色を眺めていました。南国らしくヤシの木があったり日本の昭和を思い出す”サボ”置き場がホームにあったりでのどかな雰囲気の中、ちょっと日本では見かけない光景を目にしました。
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線路のレールが弓なりに沿っているように見えます、いや、継ぎ目の部分が沈み込んでいるのか暑さで膨張したレールが反り返っているのか?このジョイントではスピードを上げて走ることは危なそうですね。
2012-0715-2
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線路に限らず建物や、私が仕事をしている設備、プラント関係でも日本的品質を求めるには未だまだそこまでのレベルには至っていないタイの現状です。見栄えはどうであれ最低限の機能を果たせば良いという考えのようです。
最初は嫌だった海外出張ですが日本のピリピリとした雰囲気とは違い、のんびりとして大らかな人間性をもったタイという国が少しずつ好きになってきました。
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category: 外国の鉄道

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鉄ちゃんと鉄子さん  

タイ国鉄で見かけた鉄ちゃんと鉄子さん!鉄道趣味は万国共通ですね。でも二人ともkissでした。あともう1人いましたがみんなCANONの一眼でした。
異国の地で同じ趣味を持った人たちがいるのだと分かったときは嬉しい気持ちになりました。嬉しくて私もシャッターを・・・ゴメンナサイ
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category: 日記

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タイ国鉄 第二の人生を送る日本の客車 

機関車や気動車の撮影をしている時に遠くのホームに停車している客車が目にとまりました。塗装はパープルに塗られているものの、その客車に近づいた時にすぐ気付くことができました。日本でブルトレで活躍していた24系客車ですよね。異国の地で現役で活躍している姿を見て嬉しくなりました。
2012-0709-1
タイの国旗は青×赤×白ですがタイ航空の飛行機カラーもパープルですし何か意味があるのでしょうか?乗車口が開いてましたので客車の中も撮影しました。
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2段ベット・・・B寝台ですね。枕灯や通路の補助椅子も変わらず取り付けられたままです。そしてなんとなんと日本語で書かれた言葉がそのままになっているところを見つけました。ゴミ箱があっても、そこらじゅうにポイ捨てするタイ人ですから、たとえタイ語で書いていてもあまり関係なさそうです。
2012-0709-3
製造メーカーの表記
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昭和52年製なんですね、今から25年前に製造された車両、おそらく早期に引退してしまったブルトレから譲渡されたのでしょうね。最後は乗降扉です、ステップが取り付けられていますが扉自体は折りたたみタイプがそのまま残って使用されてますね。でも誰がどうやって開けるのでしょうか?写真を見ると自動扉と書かれてますがおそらく手動開閉だと思います。タイだけに・・・
2012-0709-5

category: 外国の鉄道

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タイ国鉄 初めて見る機関車ばかり 

タイ北部や東北部への起点となる駅だけに頻繁に列車が到着し、またそれぞれの行き先に向けて出発して行きます。客車をけん引する機関車はどれもアメリカや欧州で見るような迫力のある機関車ばかりでした。もちろん、実物を見るのは初めてなので、とても新鮮な気持ちで撮影できました。
2012-0708-1
この駅は線路が行き止まりになっているので、機関車の架け替えをする光景が多く見ることができました。ホームに残された客車に連結するために機関車が1両で入線してきました。見た感じは比較的新しい機関車に見えますね。
そして客車と連結されました。
2012-0708-2
次に見た機関車はかなり年季の入った古びた機関車で正面からのデザインがガイコツそっくりだと感じながら撮影をしました。背景には立ち並ぶ高層ビルや建築中の建物も見ることができますが、大都会バンコクの中に古き懐かしい鉄道風景もよく似合っていると感じました。
2012-0708-3
少し離れた入れ変えよう線路では同じ機関車が轟々とエンジンをふかして黒い排煙を吹きあげていました。
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ここで見た機関車は先日アップしたものを含めて4種類、どれも日本では見ることのできない独特な雰囲気で、外国の鉄道を撮影している喜びを感じました。
最後は古い客車を繋ぎタイ北部のチェンマイへ向けて出発を待つ列車を撮影しました。バンコクからチェンマイは約750kmもあり丸1日かけての旅になります。列車の速度も遅いらしく裕福層は飛行機で一般庶民でも路線バスを利用する人の方が多いようですが、客車の中にはかなり多くの乗客が乗っていました。
2012-0708-4

category: 外国の鉄道

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タイ国鉄 フアランポーン駅 

みなさま、こんばんは。昨晩バンコクより帰国しました。
今回の出張では1日休暇を取ることができましたのでタイ国鉄の写真を撮影してきました。
写真はバンコクの玄関口であるフアランポーン駅構内です。中央にホームへの出入り口(改札はありません)その左右にTVモニターと電光掲示板がある所が切符売り場です。構内にはいろいろなお店があり長旅の準備として食べ物を購入してホームへ向かう人も多く見られます。
2012-0706-1
ホームへと足を進めると思っていたより大きくホームも10本くらいある大きな駅です。ホームは日本と違い高さは無く、車両のステップを利用して乗降するようです。この時点でTVでしか見たことのなかった外国の駅を生で見た私はメチャ感動しておりました。
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正式な駅名はフアランポーン駅と呼ぶようですが、バンコクの玄関口とあって駅票はバンコク駅と表示されています。しばらくホームをブラブラ歩きましたがホーム先端までの距離は非常に長いです。
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ホーム中ほどより駅舎を臨む。
2012-0706-4
電化はされておらず、機関車と客車が主流のようです。タイ語で構内放送があり、しばらくすると機関車が牽引する客車が到着しました。この後、久々に鉄魂に火が入りいろいろと撮影しましたので順番に紹介して行きたいと思います。
2012-0706-5


category: 外国の鉄道

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beach-wind in bangkoku 2 

サワッディークラップ
バンコクより2度目の更新です。前回は沖縄上空からの写真を紹介しましたが旅の流れ的に上空写真が続いてしまいますが、ササッっと流す程度で紹介したいと思います。

沖縄を過ぎてまもなく見えてきた景色は台湾です。台湾南部の東側になりますが高い山々の風景を見ることができました。標高がどれくらいあるのかわかりませんが冬に渡航したときは薄らと雪化粧していました。
2012-0701-1

次の写真はインドシナ半島ベトナムの海岸線です。関空を出て、ここまで約5時間移動だけでも疲れてしまいます。
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その後は気流の悪いところに入り、かなり揺れましたが無事にタイの玄関であるスワンナプーム国際空港へ到着しました。
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category: 日記

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