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棚田と近鉄特急たち 

前回、前々回からの続きです。
昼食後は風情のある棚田と絡めての風景写真を撮影しました。
20180505-7
到着してすぐにnextの70thロゴ車が通過して行きました。これは編成写真で撮りたかったと後悔しつつもやってくる列車をひたすら撮影しました。
20180505-8
旧塗装の8両編成が撮りたいですが、なかなか来てくれません。
20180505-9

20180505-10
同じ両編成ですが、2両を入れ替えて塗装を統一して走らせることは出来ないのでしょうか?
20180505-11

20180505-12
伊勢志摩ライナーを見送り、今日の撮影は終了しました。
朝から雲ひとつない五月晴れでした。
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category: 近畿日本鉄道

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7年ぶりのポイントで 

前記事からの続きです。

しまかぜの撮影は前記事のポイントからひとつ西側の踏切で撮ることにしました。
この場所で本格的に撮影するのは7年ぶりとなる懐かしい場所です。当時はしまかぜは運行前でしたので伊勢志摩ライナーやアーバンライナーなどをこの場所から撮りました。(実際には昨年の9月に少し立ち寄りネクストを撮影しましたが、同じ時期に7年ぶりに訪れたため、このタイトルとしました)
20180505-5
ここはカーブを登ってくる編成を撮影できますが、手持ちのレンズは焦点距離が短いのでトリミングを行いました。
さらには、インカーブからも綺麗に編成をおさめることが出来ます。
20180505-6
午後からの撮影場所は、まだ陽が回っていないのでいったん休憩し昼食をとりました。

category: 近畿日本鉄道

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リベンジ伊勢志摩ライナー 

GWも後半、今日は近鉄撮影をしてきました。
奈良県の山岳地たちを走る路線で、各踏切ごとに撮影ポイントがあると言っても過言ではありません。
ですが、お目当ての場所には先客がいらっしゃったので、場所を変えての撮影となりました。

ポイントに到着して早速アーバンライナーPlusの70thロゴ車と巡り合うことが出来ました。
20180505-1
暫くして赤い伊勢志摩ライナー
通過が10時ごろのため、架線の影が気になりますが、仕方がないですね。
20180505-2
大阪、京都発の伊勢志摩ライナーは短時間の間に連続してやってくるので撮影効率は良いのですが、ポイントから離れられないのが難点です。
黄色の伊勢志摩ライナー
少ししゃがみ気味で撮影してみました。
20180505-3
2つの伊勢志摩ライナー撮影後、次の列車までに少し待ち時間があったので少し歩いて風景写真で黄色の伊勢志摩ライナーを撮りました。
20180505-13
ですが、戻ってきたら別の方が陣取っていたので、しまかぜは仕方なく別の場所で撮ることにしました。

category: 近畿日本鉄道

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田植えが始まった播但沿線 

修理に出していたレンズのうち、標準ズームレンズの試写をしましたが、修理前よりも悪くなっている印象です。
撮り方によって症状が顕著に出たりでなかったりです。
そんな中、田植えが始まった播但線沿線へ出かけてきました。
20180504-1

20180504-2
数日前に代掻きをされたようで、水は濁っていました。
GW中は、竹田城址のラッピング車が走っていますので、こちらもカメラに収めることができました。
20180504-3

20180504-4

category: 播但線

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山陽電鉄の車両たち 

毎度のことながら、久々の更新になります。
カメラとレンズの調子が悪く点検→修理→再修理とメーカ送りにしていたので撮影に行く機会もありませんでした。

連休前に修理から戻ってきたので、試写を兼ねて地元の山陽電車を撮影しました。
ただ、撮影地は山陽電鉄の中で比較的有名な山陽塩屋-須磨浦公園間のS字カーブを選びました。
20180501-1
5000系です。
姫路-梅田間を直通特急という名で運行しています。
直通特急には赤の直通特急と黄色の直通特急(直通特急表示の背景色のこと)の2種類があります。
20180501-3
違いは黄色の直通特急は西代、大開、西元町に停車をします。特急なのに板宿から神戸三宮が各駅停車になるのです。
たかが3駅だけ停車が増えるだけですが、JRと比べると梅田までの所要時間がかかるのに、さらに停車駅が増えるのは許されん!
と、私は赤の直通特急派であります。
20180501-5
阪神電車の車両も相互乗り入れをしています。
8000系車両です。山陽電鉄と阪神電車が梅田-姫路を相互乗り入れを始めたころは、地元でも阪神の車両を見ることが出来るので、乗るなら阪神の車両に!と思って利用していましたが、阪神の車両はロングシートばかりだったので乗り心地を考えると山陽5000系のセミクロスシートのほうが良いですね。
20180501-6
前面の形が少し変わるだけで、こちらのほうが格好良いですね。
その他、山陽の普通車両たち。
20180501-4
3000系車両は新型の6000系に置き換えられ、順次廃車となりますが台数が多いのでまだまだ撮影できます。
ただし、廃車が決まった車両はヘッドマークがつけられて運行するので、その時ばかりは山陽沿線にも多くの撮り鉄さんが来られます。
20180501-2

category: 関西私鉄

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